いろんなものはつながっている

文庫本を片っ端からkindle化すればいいのに

Kindleが充電できなくなった

久しぶりにKindleを使おうと思って寝るまえに取り出したら充電できれそうだった。だから朝まで充電をして持ち出したのだが、まったく充電できていない。2駅通過したぐらいで充電がきれてしまった。とうとう壊れたか、いや、さすがに壊れるの早すぎだろうと、調べてみると再起動後、再度充電すればOKとある。

やってみたらまた充電できた。まだ、元をとるほどつかってないしね。

2年前、期待してKindleを購入したけど期待していたほどは便利ではない。デバイスの機能自体にもまだまだ改善の余地があると思うがそれより出版側が思った以上に電子書籍についてきていない。

単に既存の本をスキャンしただけの電子書籍の販売は禁止してほしい。これは本当に勘弁。出版社としてこんなもの出すなんて本当に電子書籍にヤル気ないんだろうな。読む人のことなんて全然考えていない。

新書や文庫はすべて200円ぐらいで電子書籍として販売してほいし。どうせ、ブックオフで、100円~300円で大量に売られているわけだから200円ぐらいで売ればいいのに。そうしたら出版社や作者の儲けになるのに。なぜしないのだろうか。需要はあるとおもうけどなあ。

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