いろんなものはつながっている

マンガっていい表現手段だ

班目氏のマンガをみた

立場を考えたらもっと当事者意識をもってよ一般的にはうつるかもしれないが、なるべく客観的に物事をとらえようとする科学者のさがのような気もする。

科学者ゆえ客観的に書いているはずなので、ここにかかれていることは、ウソでも誇張でもないと想像できる。

このマンガみると民主党ってのは人材不足だったのかなと思う。組織の上に立ったことがあった人たちなんだろうか。

マンガで鬱憤をはらすってのはいいかもしれない。まともに文章で書いてしまうと角がたったり、表現がくだけすぎてふざけていると思われてしまうものも、マンガだとすこしコミカルに表現しても許されるのではないかと思う。

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