いろんなものはつながっている

一家を養えるほどの報酬をもらえる仕事は今なにがあるだろう。

介護職のUber式、これは有望な解決策なんじゃないか。

これから、一家を養うにはぜんぜん足りないが小遣い稼ぎにはなる、という類の仕事だらけになる。となると、一家を養えるほどの報酬をもらえるのは、それらを束ねる経営者だけか。

いろんな仕事がUber式になっていくと、お金のやり取りが個対個で行われることがつよくなっていくから個人売買でおきたトラブルをサポートする保険のようなものがはやるのかな。

ちなみに、巷ではUberの便利はとても便利といわれているが、普段、タクシーを利用する機会がほぼないから、その便利さがいまいち自分にはわからない。移動がほぼタクシーという人にとっては便利なんだろうな。高級感とかはさておき、スマフォでちゃっちゃとタクシーをよんで、支払いはクレジットカードで引き落としって既存のタクシー会社でやってなかったのかな。

そういえば、介護は成長産業とさけばれていた時期があったけど、最近、そんな声はとんと聞かれなくなったなあ。必要だとおもうけど、成長産業というとはちょっと違うだろう。

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