いろんなものはつながっている

自由度がn-1だからn-1でわるって、

統計の授業で必ずでてくる、

fuhenbunsan

そのつど、自由度がn-1だからnではなくn-1でわるって、説明をうけた。

まあ、よくわからんかった。

このあたりのことがこのサイトにわかりやすくまとめられていた。

n-1でわることで、期待値が母分散と同じになるようにnではなくn-1でわっているということだ。

ようは、標本からの情報でなるべく正確な分散(=母集団の分散)を求めようということだ。

自由度がどうのこうのより、これを強調すべきではないか?
(当時、強調されたんだけど、単に自分が覚えてないだけかもしれんけど…)

youtubeで公開されている慶応大学の「 計測信号処理 」の授業でも丁寧に説明してくれていた。
keidokeisoku

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