いろんなものはつながっている

ゲートが自動で開くのには最初びっくりした

最近の有料駐車場では、事前に精算し駐車場をでるときは自動でゲートが開いてくれることが多くなった。

最初に体験したときはびっくりした。ゲートが壊れているかとおもった。その後もゲートが自動であくので、この紙のカードが何処かからセンシングされてるのか?と考えていた。

そんなのとき、どこかの会社との打ち合わせ時に、その会社のナンバープレートを読み取る技術が駐車場で利用されているという説明をうけ、ああそうなのかとおもった覚えがある。

確かにナンバープレートはフォントも大きさも統一されてて、ついている場所もほぼ同じだから、画像認識はしやすいのかな。ここに自動でゲートが開く仕組みがわかりやすく説明されている。

先日、ある駐車場で以下のような注意書きが。
駐車場1

画像認識のソフトウェアがまだ対応していないのか、駐車場側がアップデートする費用がないのか。

そもそもご当地ナンバーってなんだ?普通のとは何が違うんだ?ウィキべディアをみても導入理由がよくわからない。

そういえば世田谷ナンバーをめぐってプライバシーが侵害されるとかで裁判やってたよなあ。本音はお金持ちってばれちゃうじゃないかということなのかな。きっとお金持ちにはサラリーマンにはわからない気苦労があるんだろう。

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

スポンサード リンク

カテゴリー

スポンサード リンク